その設備に詳しい人、
まだ社内にいますか。
設備を診られる人が工場から消えていく。
自動機の組み立てから改造・メンテナンスまで手がける
TKメカニックが、あなたの工場の「主治医」を引き受けます。
- 組み立て・改造・メンテナンスを一貫して
- メーカー問わず対応 (※プレス機・工作機は対象外)
- 初回の機械ドック相談0円
こんなお困りごと、
ありませんか?
- 01メーカー保守が終了。部品が出ず、もう直せない設備がある。
- 02設備に詳しいベテランや相談役が引退。もう聞ける人がいない。
- 03突発停止でラインが止まると、納期遅延も損失も一度に来る。
「人を採る」「買い替える」以外に、もう一つの道があります。
― 設備に「主治医」を持つこと。
組み立てる技術者が、
壊れる前を診る。
「工場設備の主治医」は、単発の修理屋ではなく、設備を継続して診る「かかりつけ医」。毎月の予防保守で、突発停止を予兆の段階でつぶします。
診断
振動・熱画像・超音波・目視で、不調の予兆を壊れる前に見つけます。機械の健康診断です。
調整
張り調整・増し締め・給脂など、予兆段階でその場で手を打ち、突発停止を未然に防ぎます。
機械カルテ
診断・調整の履歴と機械のクセを記録。属人化した保全ノウハウを会社の資産に変えます。
主治医
※記入イメージです。診断・調整のたびにカルテへ記録し、設備の履歴とクセを会社の資産として残します。
(※プレス機・工作機は対象外)
TKメカニックが
選ばれる理由
組み立てる技術者が、メンテナンスも担う
自動機の新規組み立てから改造まで手がけるTKメカニックが、そのままメンテナンスも引き受けます。機械の構造を知っているから、異音・振動・クセの原因が読めます。さらに振動診断器・サーモカメラ・超音波などの計測機器で数値化し、判断の根拠を「機械カルテ」に残します。
「もう直せない」に出口を
メーカー保守終了機・他社機・廃番部品。現物から読み解いて修理・延命します。設計が要る代替機はグループ(TKエンジニアリング)と連携し、製作まで対応。(※プレス機・工作機は対象外)
検知で終わらず、処置まで
診断して終わりではありません。調整・部品手配・修理まで、現場で手を動かして処置を施す実働会社です。
工場の「かかりつけ医」
毎月診て「機械カルテ」を残し、退職・高齢化で抜けた社内保全を、社外の継続機能として代替します。
創業44年の会社が、
AIと最先端の「目」を持つ。
AIと計測機器が、人の目と耳を増幅する。創業1982年、設備と向き合い続けてきた会社が最新技術と融合し、「見逃さない予防保守」へ。
AI予兆診断
振動・温度・稼働データをAIで解析。人の目では気づけない劣化の予兆を早期に検知します。職人の勘 + AIで、見逃さない。
デジタル機械カルテ
紙とベテランの頭の中にあった経験を、検索・蓄積できるデジタルカルテへ。属人化を解消し、会社の資産にします。
AI伴走サポート
「これ、大丈夫?」に素早く一次回答。記録を残しながら、必要なら熟練の技術者へつなぎます。
主治医サブスク 3プラン
※単発スポット(点検・修理)からのお試しも可能。価格は標準プランの目安・月額・税別。
単発(スポット)でも、もちろん対応します
修理・点検・調整、1回からお受けします(お見積り無料)。かかりつけ・専属プランの会員は、単発作業の基本料金が無料・技術料も会員価格になります。
「もう部品が出ない」
その設備、あきらめる前に。
古い設備の延命・再生。創業1982年から設備と向き合い続けたTKメカニックの得意領域です。
メーカー保守が終了した。部品の供給が止まった。図面が残っていない。― そんな「もう直せない」設備を、現物から読み解いて修理・延命します。設計が必要な代替機は、グループ(TKエンジニアリング)と連携して製作まで対応します。
(※プレス機・工作機は対象外)
まず一度、診てもらう
対応事例
※守秘のため業種・地域で一般化しています。
廃番の自動組立機を、現物から修理・延命。停止していたラインを復旧。
包装ラインを月額で継続点検。予兆段階の対処で突発停止を低減。
メーカー撤退した専用機を他社で断られ、TKで延命・再生。
ご利用の流れ
(主治医契約)
よくあるご質問
Q1. 壊れてから直す方が安いのでは?
Q2. 他社で「もう直せない」と言われた設備でも診てもらえる?
Q3. 社内に保全の人がいなくても大丈夫?
まずは、設備を一度
「診せて」ください。
初回診断で、いまの状態と予兆を「機械カルテ」にしてお渡しします(無料)。
しつこい営業はしません。動いている設備でも、他社で断られた設備でも、ご相談いただけます。
