1982年創業|自動機の組み立て・改造・メンテナンスを一貫して担う

その設備に詳しい人、
まだ社内にいますか。

設備を診られる人が工場から消えていく。
自動機の組み立てから改造・メンテナンスまで手がける
TKメカニックが、あなたの工場の「主治医」を引き受けます。

  • 組み立て・改造・メンテナンスを一貫して
  • メーカー問わず対応 (※プレス機・工作機は対象外)
  • 初回の機械ドック相談0円
機械カルテ|診断メニューTK-MECHANIC
振動診断劣化の予兆を数値化
熱画像(サーモ)発熱・摩耗を可視化
超音波内部の異常を検知
目視・聴音現場経験で判断
初回の機械ドック相談0円
PROBLEM

こんなお困りごと、
ありませんか?

  • 01メーカー保守が終了。部品が出ず、もう直せない設備がある。
  • 02設備に詳しいベテランや相談役が引退。もう聞ける人がいない。
  • 03突発停止でラインが止まると、納期遅延も損失も一度に来る。

「人を採る」「買い替える」以外に、もう一つの道があります。
― 設備に「主治医」を持つこと。

SERVICE

組み立てる技術者が、
壊れる前を診る。

「工場設備の主治医」は、単発の修理屋ではなく、設備を継続して診る「かかりつけ医」。毎月の予防保守で、突発停止を予兆の段階でつぶします。

診断

振動・熱画像・超音波・目視で、不調の予兆を壊れる前に見つけます。機械の健康診断です。

調

調整

張り調整・増し締め・給脂など、予兆段階でその場で手を打ち、突発停止を未然に防ぎます。

機械カルテ

診断・調整の履歴と機械のクセを記録。属人化した保全ノウハウを会社の資産に変えます。

機械カルテMACHINE KARTE | No.____
装置名自動組立機(メーカー保守終了)
症状・予兆起動時の異音/ベアリング摩耗の兆候
処置給脂・張り調整・交換部品の手配
次回の診察1か月後(定期訪問)
TK
主治医

※記入イメージです。診断・調整のたびにカルテへ記録し、設備の履歴とクセを会社の資産として残します。

441982年創業。設備と向き合い続けてきた会社
メーカー問わず他社機・装置横断で対応する「町医者」
(※プレス機・工作機は対象外)
0初回の機械ドック相談
REASON

TKメカニックが
選ばれる理由

REASON 01

組み立てる技術者が、メンテナンスも担う

自動機の新規組み立てから改造まで手がけるTKメカニックが、そのままメンテナンスも引き受けます。機械の構造を知っているから、異音・振動・クセの原因が読めます。さらに振動診断器・サーモカメラ・超音波などの計測機器で数値化し、判断の根拠を「機械カルテ」に残します。

REASON 02

「もう直せない」に出口を

メーカー保守終了機・他社機・廃番部品。現物から読み解いて修理・延命します。設計が要る代替機はグループ(TKエンジニアリング)と連携し、製作まで対応。(※プレス機・工作機は対象外)

REASON 03

検知で終わらず、処置まで

診断して終わりではありません。調整・部品手配・修理まで、現場で手を動かして処置を施す実働会社です。

REASON 04

工場の「かかりつけ医」

毎月診て「機械カルテ」を残し、退職・高齢化で抜けた社内保全を、社外の継続機能として代替します。

TRADITION × AI

創業44年の会社が、
AIと最先端の「目」を持つ。

AIと計測機器が、人の目と耳を増幅する。創業1982年、設備と向き合い続けてきた会社が最新技術と融合し、「見逃さない予防保守」へ。

組み立て・改造の現場力×AIの予知

AI予兆診断

振動・温度・稼働データをAIで解析。人の目では気づけない劣化の予兆を早期に検知します。職人の勘 + AIで、見逃さない。

デジタル機械カルテ

紙とベテランの頭の中にあった経験を、検索・蓄積できるデジタルカルテへ。属人化を解消し、会社の資産にします。

AI伴走サポート

「これ、大丈夫?」に素早く一次回答。記録を残しながら、必要なら熟練の技術者へつなぎます。

PRICE

主治医サブスク 3プラン

※単発スポット(点検・修理)からのお試しも可能。価格は標準プランの目安・月額・税別。

見守り
3円/月〜(税別)
まず1ラインから予防保守を始めたい工場に。
かかりつけおすすめ
8円/月〜(税別)
複数装置を定期的に診てほしい工場に。
専属主治医
25円/月〜(税別)
設備全体を任せ、経営に集中したい工場に。

単発(スポット)でも、もちろん対応します

修理・点検・調整、1回からお受けします(お見積り無料)。かかりつけ・専属プランの会員は、単発作業の基本料金が無料・技術料も会員価格になります。

どのプランが合うか、無料で相談する

REVIVAL

「もう部品が出ない」
その設備、あきらめる前に。

古い設備の延命・再生。創業1982年から設備と向き合い続けたTKメカニックの得意領域です。

メーカー保守が終了した。部品の供給が止まった。図面が残っていない。― そんな「もう直せない」設備を、現物から読み解いて修理・延命します。設計が必要な代替機は、グループ(TKエンジニアリング)と連携して製作まで対応します。

(※プレス機・工作機は対象外)

まず一度、診てもらう
長年稼働してきた専用機
長年稼働してきた専用機 ― 現物から読み解き、処置を施す
CASE

対応事例

※守秘のため業種・地域で一般化しています。

自動車部品/関西

廃番の自動組立機を、現物から修理・延命。停止していたラインを復旧。

食品・製菓/関西

包装ラインを月額で継続点検。予兆段階の対処で突発停止を低減。

金属加工/関西

メーカー撤退した専用機を他社で断られ、TKで延命・再生。

FLOW

ご利用の流れ

STEP 01無料相談・現物調査
STEP 02診断・カルテ作成
STEP 03調整・修理・部品手配
STEP 04(必要時)延命・再生
STEP 05継続見守り
(主治医契約)
FAQ

よくあるご質問

Q1. 壊れてから直す方が安いのでは?
突発停止は、止まった瞬間にライン全停・納期遅延・信用低下を同時に招きます。予兆の段階で計画的に止めて直せば、その大きな損失を避けられます。まずは無料診断で、いまの予兆を可視化してご判断ください。
Q2. 他社で「もう直せない」と言われた設備でも診てもらえる?
はい、そういう設備こそ私たちの出番です。メーカーを問わず(※プレス機・工作機は対象外)、現物から読み解いて修理・延命します。必要なら代替機の製作までグループで対応します。
Q3. 社内に保全の人がいなくても大丈夫?
診断も記録も主治医側で行います。運用する社内人材は不要です。むしろ社内保全が手薄な工場のための仕組みです。

まずは、設備を一度
「診せて」ください。

初回診断で、いまの状態と予兆を「機械カルテ」にしてお渡しします(無料)。
しつこい営業はしません。動いている設備でも、他社で断られた設備でも、ご相談いただけます。

無料の機械ドック相談を申し込む

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